英語の2大お下品ワードが超可愛くデザインされてるから見てみろ!

「英語の2大お下品ワード」と言われて思いつく言葉はあるでしょうか?

そう、”SHIT”と”FUCK”であります!イタリア人イラストレーターのMauro Gattiさんが、この「ピー」の入ってしまいそうなワードをとっても可愛らしくデザインし、商品化していたのでご紹介。

何だかとっても楽しい”SHIT”と”FUCK”なのであります!こういうの大好きだわ(笑)

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2大お下品ワード”SHIT”と”FUCK”がムチャ可愛く仕上がってるから紹介したくてしょうがないわ!

Shit!
shit!

Fuck!
fuck!

“SHIT”のデザインは、Tシャツやクッションとして商品化されておりコチラから購入可能です→society6

アートプリント
shit art print

クッション
shit throw pillow

時計
shit wall clock

Tシャツ(男性)
shit T-shirt for male

Tシャツ(女性)
shit T-shirt for female

クリエーターのMauro Gattiに、「なんでこれ作ろうと思ったの?」とお伺いしたところ、

「カリフォルニアに住み始めてから”SHIT”と”FUCK”を頻繁に耳にする。そこで、普段は下品で失礼な言葉ということになっている”SHIT”と”FUCK”のポジティブな面を表現したかった。」とのことです。

確かにぼく自身アメリカ滞在中に頻繁に耳にした言葉ですね(笑)いわゆる「お下品」な言葉には違いないのですが、便利かつ何となくフレンドリーな雰囲気を漂わせるワードです(笑)そのニュアンスの部分をとっても可愛く表現した作品でした。

Source:
Behance
society6

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